AD翔太

言わば「広告」。

20201024 私の本棚(朝日新聞 読書面)

 10月24日,土曜日の朝日新聞,読書面から読んでみたい本をピックアップ。

●ひもとく ことしの 詩

■ 『ベージュ』谷川俊太郎


■ 『どこにでもあるケーキ』三角みづ紀


■ 『雨をよぶ灯台 新装版』マーサ・ナカムラ


● 書評から

■ 『「中国」の形成 現代への展望』岡本隆司


■ 『これからの時代を生き抜くための生物学入門』五箇公一


● 山田航が薦める 文庫この新刊!

■ 『うたの動物記』小池光


■ 『江戸・東京水道史』堀越正雄


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20201018-24 私の本棚

 10月11日からの新聞広告から読んでみたい本をピックアップ。

■ 『関口宏・保阪正康の もう一度! 近現代史 明治のニッポン』保阪正康


■ 『風に吹かれて旅の酒』太田和彦


■ 『歎異抄 救いのことば』釈徹宗


■ 『アメリカ大統領選』久保文明


■ 『藤原定家「明月記」の世界』村井康彦


■ 『実践自分で調べる技術』宮内泰介


■ 『哲学トレーニングブック』山口尚


■ 『1日1ページ、読むだけで身につく日本の教養365』齋藤孝 編


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20201017 私の本棚(朝日新聞 読書面)

 10月17日,土曜日の朝日新聞,読書面から読んでみたい本をピックアップ。

●ひもとく ミステリーの収穫

■ 『贖いのリミット』カリン・スローター


■ 『グッド・カーター』カリン・スローター

■ 『果てしなき輝きの果てに』リズ・ムーア


■ 『念入りに殺された男』エルザ・マルポ


● 売れてる本

■ 『キリン解剖記』郡司芽久


● 書評から

■ 『民衆暴力ー一揆・暴動・虐殺の日本近代』藤野裕子


■ 『当事者研究 等身大の〈わたし〉の発見と回復』熊谷晋一郎


■ 『地下世界をめぐる冒険 闇に隠された人類史』ウィル・ハント


● 著者に会いたい

■ 『酒場詩人の美学』吉田類


● みる

■ 『真鍋博の世界』愛媛県美術館監修

● 新書

■ 『さいえんす川柳』川柳 in the ラボ


■ 『万葉集講義 最古の歌集の素顔』上野誠


■ 『ダ・ヴィンチ、501年目の旅』布施英利


■ 『地形と日本人 私たちはどこに暮らしてきたか』金田章裕


■ 『渋沢栄一 日本のインフラを創った民間経済の巨人』木村昌人


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20201011-17 私の本棚

 10月11日からの新聞広告から読んでみたい本をピックアップ。

■ 『標本バカ』川田伸一郎


■ 『保守とネトウヨの近現代史』倉山満


■ 『教養として知っておきたい 「宗教」で読み解く世界史』宇山卓栄


■ 『教養として知っておきたい 「民族」で読み解く世界史』宇山卓栄


■ 『「王室」で読み解く世界史』宇山卓栄


■ 『日本史サイエンス 蒙古襲来、秀吉の大返し、戦艦大和の謎に迫る』播田安弘


■ 『博物館ななめ歩き』久世番子


■ 『0から学ぶ「日本史」講義 古代篇』出口治明


■ 『0から学ぶ「日本史」講義 中世篇』出口治明


■ 『0から学ぶ「日本史」講義 戦国・江戸篇』出口治明


■ 『徒然草をよみなおす』小川剛生


■ 『ちくま評論文の論点21』五味渕典嗣


■ 『すごい! へんてこ生物』NHK「へんてこ生物アカデミー」制作班


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20201010 私の本棚(朝日新聞 読書面)

 10月10日,土曜日の朝日新聞,読書面から読んでみたい本をピックアップ。

●ひもとく 「アイヌを知る」とは

■ 『民族衣装を着なかったアイヌ 北の女たちから伝えられたこと』瀧口夕美

■ 『朝鮮人とアイヌ民族の歴史的つながり 帝国の先住民・植民地支配の重層性』石純姫


■ 『痛みのペンリウク 囚われのアイヌ人骨』土橋芳美


■ 『戦争と法』長谷部恭男


■ 『捨てられる宗教 葬式・戒名・墓を捨てた日本人の末路』島田裕巳


● 堀部篤史が薦める 文庫この新刊!

■ 『ヨコハマメリー 白塗りの老娼はどこへいったのか』中村高寛


● 書評ではないけれど同欄下部の広告から1冊

■ 『よくわかる哲学・思想』納富信留


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20201003 私の本棚(朝日新聞 読書面)

 9月26日,土曜日の朝日新聞,読書面から読んでみたい本をピックアップ。

●ひもとく 村上春樹の短編

■ 『チャーリー・パーカー・プレイズ・ボサノヴァ』(『一人称単数』所収)


■ 『レーダーホーゼン』(『回転木馬のデッド・ヒート』所収)


■ 『夜のくもざる』


● 売れてる本

■ 『コロナ後の世界』大野和基 編


● 書評から

■ 『ジョージ・オーウェル 「人間らしさ」への讃歌』川端康雄


■ 『「役に立たない」科学が役に立つ』エイブラハム フレクスナー, ロベルト ダイクラーフ


■ 『鳥獣戯画の国 たのしい日本美術』金子信久


● 新書

■ 『ロンメル将軍 副官が見た「砂漠の狐」』ハインツ・ヴェルナー・シュミット


■ 『キリスト教会史100の日付』ベネディクト・セール


■ 『性からよむ江戸時代 生活の現場から』沢山美果子


■ 『「名探偵ポワロ」完全ガイド』久我真樹


■ 『クワバカ クワガタを愛し過ぎちゃった男たち』中村計


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20200930・1001 私の本棚

 9月30日からの新聞広告から読んでみたい本をピックアップ。

■ 『力石徹のモデルになった男 天才空手家 山崎照朝』落合正範


■ 『高校に古典は本当に必要なのか』長谷川凜


■ 『教育委員会が本気出したらスゴかった。 コロナ禍に2週間でオンライン授業を実現した熊本市の奇跡』佐藤明彦


■ 『金田一耕助語辞典 名探偵にまつわる言葉をイラストと豆知識で頭をかきかき読み解く』木魚庵


■ 『江戸川乱歩語辞典 乱歩にまつわる言葉をイラストと豆知識で妖しく読み解く』奈落一騎


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20200926 私の本棚(朝日新聞 読書面)

 9月26日,土曜日の朝日新聞,読書面から読んでみたい本をピックアップ。

●ひもとく ドイツ 30年の歩み

■ 『ドイツ・パワーの逆説 〈地経学〉時代の欧州統合』ハンス・クンドナニ


■ 『ドイツの新右翼』フォルカー ・ ヴァイス


■ 『想起の文化 忘却から対話へ』アライダ・アスマン


● 情報フォルダー

■ 『日本史の賢問愚問』中里裕司


● 書評から

■ シリーズ アメリカ合衆国史





■ 『NHK出版 学びのきほん 「読む」って、どんなこと? (教養・文化シリーズ)』高橋源一郎


■ 『目の見えない私がヘレン・ケラーにつづる怒りと愛をこめた一方的な手紙』ジョージナ・クリーグ


■ 『コロナ危機の経済学 提言と分析』小林慶一郎


■ 『法哲学はこんなに面白い』森村進


● 著者に会いたい

■ 『村上水軍 その真実の歴史と経営哲学』園尾隆司


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20200920-25 私の本棚

 9月20日からの新聞広告から読んでみたい本をピックアップ。

■ 『宇宙に行くことは地球を知ること 「宇宙新時代」を生きる (光文社新書)』野口聡一


■ 『太田和彦のふらり旅 新・居酒屋百選 名酒放浪編 (光文社新書)』太田和彦


■ 『宇宙考古学の冒険 古代遺跡は人工衛星で探し出せ』サラ・パーカック


■ 『世界で一番美しい「もの」のしくみ図鑑』セオドア・グレイ


■ 『暴君 シェイクスピアの政治学 (岩波新書 新赤版 1846)』スティーブン・グリーンブラット


■ 『ドイツ統一 (岩波新書 新赤版 1847)』アンドレアス・レダー


■ 『道教思想10講 (岩波新書 新赤版 1848)』神塚淑子


■ 『絶対に挫折しない日本史』古市憲寿


■ 『現代日本を読むーノンフィクションの名作・問題作 (中公新書 2609)』武田徹


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20200919 私の本棚(朝日新聞 読書面)

 9月19日,土曜日の朝日新聞,読書面から読んでみたい本をピックアップ。

●ひもとく コロナ in 韓国

■ 『新型コロナウイルスと闘った、韓国・大邱の医療従事者たち』李載泰


■ 『私の西洋美術巡礼』徐京植


■ 『こびとが打ち上げた小さなボール』チョ・セヒ


● 書評から

■ 『東條英機 「独裁者」を演じた男』一ノ瀬俊也


■ 『活動の奇跡 アーレント政治理論と哲学カフェ』三浦隆宏


● 新書

■ 『中東政治入門』末近浩太


■ 『政治部不信 権力とメディアの関係を問い直す (朝日新書775)』南彰


■ 『苦しい時は電話して (講談社現代新書)』坂口恭平


■ 『番号は謎 (新潮新書)』佐藤健太郎


■ 『「文」とは何か 愉しい日本語文法のはなし (光文社新書)』橋本陽介


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