AD翔太

言わば「広告」。

【AD翔太】ほぼ日手帳ガイドブック2016

 私が愛用のほぼ日手帳。
 2016年版手帳の発売に合わせ,公式ガイドブック2016も発売される。

 このガイドブックに私のインタビューが掲載されている。
 また,掲載されなかったこぼれ話をこのブログで連載している。

【ほぼ日】手帳 こぼれ噺 その1「なんでほぼ日手帳を買ったのか」

【ほぼ日】手帳 こぼれ噺 その2「手帳を仕事に使ってみよう」

【ほぼ日】手帳 こぼれ噺 その3「ほぼ日手帳 日々の言葉」

【ほぼ日】手帳 こぼれ噺 その4「好奇心の多様性は手帳使いの悩みの種」

【ほぼ日】手帳 こぼれ噺 その5「なかなか手帳は真っ黒にならない→スクラップだ!」

【ほぼ日】手帳 こぼれ噺 その6「ためして カズン」

【ほぼ日】手帳 こぼれ噺 その7「カバーの話」

【ほぼ日】手帳 こぼれ噺 その8「1日1ページ,変型2段組」

【ほぼ日】手帳 こぼれ噺 その9「空白のページができた」

【ほぼ日】手帳 こぼれ噺 その10「ほぼ日手帳2016が届いた」

 良かったら,是非。

(この記事は広告です。)

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「超」整理法(4)

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価格:580円(税込、送料別)

 「超」整理法シリーズの第4巻。コミュニケーション理論と言うことだが,ちょっと記憶にないなぁ。
 今度読み返そうっと。

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「超」整理法(3)タイム・マネジメント

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価格:580円(税込、送料別)

 時間を管理する,ということが下手な私。もう一度読んで,仕事の糧にしないといけないな。

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「超」整理法2 捨てる技術

【送料無料】「超」整理法(2)

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価格:580円(税込、送料別)

 新書版「『超』整理法1&2」が出版されてから数年後,「『超』整理法3」が出版された。
 1&2には強烈な印象があったが,この3の印象はあまりない。どうしてだろうか。また改めて読め,ということか。

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「超」整理法(1)

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価格:680円(税込、送料別)

 この本を読んでから,この本の内容を仕事でいくつか実践。
 この本を読んだおかげで仕事能率がだいぶ上がった。
 仕事をやっていて,どうもうまくいかないと思っている人,是非実践を。

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落語特選 (上)

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 出てくる登場人物が皆生き生きとしている。読み応え十分。「らくだ」「紺屋高尾」「お直し」ほかを収録(05/01/11読了)。

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理想の国語教科書(赤版)

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 直球勝負の文章ばかり。
 読んでいて,思わず,ググッとなるものばかり。もうすこし早くこういった文章を読んでいれば。
(05/02/27読了)

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理想の国語教科書(青版)

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 本って面白いんだよなぁ、ってつくづく感じた1冊。この本に載っていた作品を本の通販HPに登録,本を購入する際に参考にしている。(05/01/04読了)

 このブログのサイドバーにある,Bookのコーナー,直近10冊しか載らないんだね。
 個人的には,多くの本を紹介したいし,アフィリエイトで儲けたい(爆)
 というわけで,たまぁに,昔読んだ本を紹介してみようと思う。
 もし,気に入った本があったら,ここ経由で買ってみてくださいな。

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「AD翔太」は広告である。

 先日,朝日新聞の記事で,ブログの記事でありながら,広告会社からお金をもらう「広告」のものがある,というのがあった。
 私の利用している会社が取材に回答していた。

 この記事では,ブログの記事の体裁を取りつつも広告というのは,読者に対して混乱を招くのでは?と主張している。

 私も,AD翔太を始めるに当たり,この点については多少考えた。「記事」でありながら,「広告」というのは,読者に対して失礼だ。
 しかし,広告料がもらえるというのはうらやましい。

 どうしよう。

 そうだ,ジャンルを広告とすれば,読者に対してのアナウンスにもなる。広告会社は「広告」としてはいけない,とも主張していない。かといってジャンルを「広告」というのも……。そこで考えたのが,advertisement(広告)から「AD翔太」というジャンルだ。

 おかげさまで,広告会社からはクレームは来ていない。また,載せた広告が法令違反や事件などで,社会的批判を浴びたときのことを考慮し,掲載期間を過ぎた物は,早い内に削除するようにしている。

 ネットが社会へ及ぼす影響が日々大きくなっている現代。ネットで記事を書くことに注意を払わなければならないことを今一度確認した,朝日新聞の記事だった。

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【新カテゴリ】「AD翔太」,始めます

 正月早々の新春放談で言っていた,「AD翔太」,始めることにした。

 ブログを通じて,商品などの紹介していこうというビジネス。そのビジネスに乗っかろうという企画。
 協賛企業から「テーマ」や掲載条件を知らされたら,できる限り早く,条件に沿った文章をこのブログ上に載せ,協賛企業からお小遣いをもらう。お小遣いをもらうためには先着○○名に入らなければならない。また,良い文章にはお小遣いが増額されたりする。時間と戦いながら,文章を練っていく。ある意味「頭の体操」,見方を替えたら「副業」。

 どんな条件が出されるのか,いつ条件が出されるのか,全く分からないため,記事のアップも不定期。「AD翔太」の記事が出たら「また,こいつ,小遣い稼ぎしている」と思ってくだされ。

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