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20131011 クレラー=ミュラー美術館所蔵作品を中心に「印象派を超えて-点描の画家たち ゴッホ,スーラからモンドリアンまで」@国立新美術館

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13/10/11
クレラー=ミュラー美術館所蔵作品を中心に「印象派を超えて-点描の画家たち ゴッホ,スーラからモンドリアンまで」
国立新美術館

I 印象派の筆触
II スーラとシニャック-分割主義の誕生と展開
#18 ポール・シニャック「ダイニングルーム 作品152」はシニャックの作品だがタッチはスーラそのもの。
#21 ポール・シニャック「マルセイユ港の入口」あたりからシニャックらしさが表れる。少し粗めのてんびょうがそう。
#15,#16 スーラ「マフをはめた婦人」「若い女(「グランドジャケット島の日曜日の午後」のための習作)」。習作なのに,どのようにして描いたのだろうか?疑問に思って,密着するくらいに近づいたら,係員から叱られた。当たり前と言えば当たり前。
III ゴッホと分割主義
IV ベルギーとオランダの分割主義
#52 テオ・ファン・レイセルベルヘ「満潮のペール・キリディ」は綺麗だった。今日の一番と言って良い。しかし,ショップに絵はがきはなかった(泣)
V モンドリアン-究極の帰結
 もう,ここまでくるとずるい。

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