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2005年1月2日 - 2005年1月8日の記事

「味」

Screen 04-03
「味」 (公式HP)
シアター・イメージフォーラム
評価(★10個で満点)
★★★★★ ★
「砂糖不使用の中国料理の伝統を守るは日本人。」


※ココログで検索したけれど、この映画についてはヒットしなかったな・・・。ちょっと残念。

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「パリ・ルーブル美術館の秘密」

Screen 04-02
「パリ・ルーブル美術館の秘密」 (公式HP)
04/01/13
ユーロスペース1
評価(★10個で満点)
★★★★★ ★★
「ローラースケートポストマンが効いている。」

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「女はみんな生きている」

Screen 04-01
「女はみんな生きている」 (公式HP)
04/01/01
シネスイッチ銀座
評価(★10個で満点)
★★★★★ ★★

 ようやっと,2004年Screen編に突入しました。Screen編の場合,トラックバックの関係がありますので1作品1コメントでいきましょうか。後に変更もあるかもしれませんが,それはそれで。
 作品の感想ですが,以前,メールマガジン版で1行批評をしていたら,結構好評でした。で,ここでも1行批評でいこうかな?さんざん、あちこちにトラックバックやらリンクをしておきながら私の評価は1行のみ・・・。
ま、それもありかな。「女はみんな生きている」の批評は、以下の通り。

「女の幸せって?問題提起のシュールな作品。」

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さらば有楽町シネ・ラ・セット

050107_162001

結構前、去年だったかな、閉鎖されした。
跡地は、再開発でビルが建つ予定。テナントは確か、マルイが入るはず。
シネ・ラ・セットは旧有楽町そごうのビルに、シネカノン有楽町として移転しました。
味のある看板だったので、ついパチリ。

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2004年を振り返る[Stadium編・12月]

Stadium 04-38
04/12/05
プロ野球マスターズリーグ
東京ドリームス(4x-3)福岡ドンタクズ
@東京ドーム
 2004年最後のStadium。3万人以上の観客。びっくりしました。仕事の都合で,会場に到着したのが試合開始30分後。ドームの中は観客でいっぱい。席を探すのも一苦労。ようやっと外野寄りの席を確保して観戦。
 そういえば、2004年最初のマスターズリーグも混んでいたっけ。33,212人の観客の中で盛り上がっていたよなぁ。

 2004年のプロ野球は,様々なもめ事がありました。どうしたらプロ野球をより魅力あるものにできるか。そのことを球団経営者,選手,ファンがそれぞれの立場で考えてきました。
 でも,その一つの答えが,実は2004年1月2日に出ていたような気がします。
 リーグができてまだ3シーズン目。リーグの名前すら浸透されず,スポーツ紙では隅のベタ記事。一般紙では試合結果すら載らない。私は当初プロレスのような,スポーツなんだけれど,興行色の強いものに感じていました。

 しかし,実際,彼らマスターズリーグのやっていたことは,現在のプロ野球の数歩も先を行くものでした。
 子供だけでなく大人も対象にしたプロ野球教室。試合中には機会ある毎にファンへサインボールを投げ入れる。そういった,簡単に今すぐできることを地道にやってきた成果が3年目にしてようやく表れた気がします。

 私は,東京ドームでマスターズリーグを観戦する際,東京のホーム,ライト側に席を取ります。目の前,ライトの守備位置には,かつて西武の黄金時代を支えた脇役,近鉄へ移籍後も目立つことなく引退した安部理選手がつきます。
 彼が西武で活躍していた時期,西武は黄金時代でレフト以外の守備位置は固定でした。その残ったレフトを安部選手が,森選手(現東京ドリームス)や苫篠選手らと定位置争いをしている,そんな状況でした。

 しかし,マスターズリーグでは,ライトは彼の定位置。安部選手は,全試合ほぼフル出場し,打順もクリーンアップを任されるまでになっています。その彼が守備位置に着くとき,必ず数個のボールを持って守備位置に着きます。センターやベンチの選手とキャッチボールをした後,数個のボールを客席のファンに投げ入れるのです。今では,彼のパフォーマンスは,おなじみとなり,安部選手が出てくると,客席は総立ちで彼を迎えます。
「安部さ~ん,ボールくださぁ~い。」
なんだ、ボール目当てか。
 それでも彼は明るく応えます。ボールを素直に投げ入れたり,外野席の観客に投げ入れる素振りをしてフェンスに当ててキャッチングの練習をしたり,先日(2005年1月2日)には,外野席の観客とキャッチボールをしてました(笑)あんなことしたら,子供たちはもう喜んで、彼のファンになっちゃいますよね。

 こういったマスターズリーグのファンサービスについてテレビでドキュメントを見る機会がありました。そのとき、選手がインタビューでの回答はほぼ一緒。
「自分は野球のおかげで、ココまでやってこられた。これから恩返しがしたい。私にできることは野球しかない。だから野球を通じてファンの皆様に恩返しをしたい。」
 この言葉に,プロ野球の進むべき道は集約されています。2005年,プロ野球の進むべき道は決まった。後は、行動に移すだけ。頑張れ!プロ野球!


 さぁ、次回からは2004年Screen編へ行きますか・・・・。

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今日飲んだお酒

050105-1050105-2050105-3050105-4050105-5050105-6050105-7050105-8

(05/01/05)
普段飲んでいるワインバーが、新年会を企画。食べ放題飲み放題で、前売\3,000(+TAX),当日\3,500(+TAX)という破格値でやってくれました。

その日私が飲んだワインが左の8枚の写真。それぞれ1杯ずつくらいの割で飲んだかな?赤白いろいろあったので、テイスティンググラスで戴きました。そのせいか、飲んだ種類は多かったが、飲んだ量はそれほどでもなかったはず。翌日は、酒も残らなかったし。

上段、左から2番目のワインのエチケット、「ICHIKAWA WINE CLUB」と書いてあるが、オリジナルエチケットなのかな?今度言ったら聞いてみよっと。

食べ放題と言うことで食べた食べた。翌朝お腹が張って、朝食を受け付けられない。これはちょっと辛かった。

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NEWS@nifty:邦画1位は「誰も知らない」=04年度「キネマ旬報」ベスト10(時事通信)

@nifty:NEWS@nifty:邦画1位は「誰も知らない」=04年度「キネマ旬報」ベスト10(時事通信)
 キネマ旬報のベストテンが発表されました。
 毎年、結構渋い作品が選ばれますが、今回、「誰も知らない」「ミスティックリバー」ともに秀作だと私も思います。両方とも見終わって、息を飲み込むというか肩に力が入るというか、そんな感動を覚えます。


 もうすぐ、私の見た2004年Screenを紹介していきます。そのとき、このベストテンと比べていただければ。

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2004年を振り返る[Stadium編・11月]

 あと少し。あと少しで,2004年のStadiumも終わる・・・。


Stadium 04-35
04/11/02
Xリーグ・中地区Week5
鹿島ディアーズ(20-0)アサヒビール・シルバースター
@東京ドーム
TBSを辞めた元アナウンサー有馬さん,アサヒビール・シルバースターに入団。この試合にほんの数プレイ出場。彼ってQB(クォーターバック)なのに,サウスポーなのね。ちょっとビックリ。


Stadium 04-36
04/11/03
Jリーグヤマザキナビスコカップ 決勝
FC東京(0-0)浦和レッドダイヤモンズ
  PK(4-2)
@国立霞ヶ丘競技場
 スコアレス・ドローなのに,これほど感動する試合があったのか。そう思わせる試合でした。今後,FC東京と浦和レッズの試合は,Jリーグの中でも屈指の好カードとなることでしょう。
 私はこのプラチナ・チケットを運良くゲット(FC東京のSOCIOだったのが幸いしました。)。自由席で応援していました。試合中何度も「これまでか・・・」とあきらめたこともありました。しかし,浦和のシュートが枠を外れていくのを見て,「ひょっとして,もしや・・・」とも感じました。まさか,最後の最後のPKで決まるとは,試合開始前思っても見ませんでした。
 翌日,ビデオに撮ったこの試合を再度観戦。生観戦したのに,ビデオ観戦するなんて初めて。しかも早送りもせずじっくりと。こんな経験も初めて。


Stadium 04-37
04/11/23
J1 2ndステージ第14節
FC東京(3-3)ジェフ市原
@味の素スタジアム
 オシム監督のサッカーって,何か哲学を感じるよな。何でだろう?試合の入り方の悪さから立て続けの2失点。そこから何とか盛り返すも,引き分けどまり。所詮,今のFC東京の実力はこんなもの。


 次回は,12月分をアップしましょうか。その後は,Screen編かな?

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「日本語なるほど塾」2005年1月号/NHK出版

 「もっと楽しい国語のススメ」

 本当は,「Book」のコーナーで取り上げたかったんだけど,「Book」は雑誌の登録が出来ないみたい。
 あちこちのブログを見ると,DVDやCDのジャケットが載ってたりしてうらやましいんだけど,私のは出来ないのかなぁ?

 この「日本語なるほど塾」は,2004年4月から放送開始になった番組。ちょうどその頃から「日本語」について考えるようになったので,これ幸いとテキストを毎号買うようになりました。

 私の悪い癖で,NHKの講座はテキストは買うが放送は見ない・聞かないで済ませてしまいます。
 NHK人間講座で放送を見てると,テキストそのまんましゃべってる講師がいて,「オイオイ,テキストと放送一言一句同じでどうするんだ。」とツッコミを入れることがしばしば。じゃぁ,ってんで,それでは,いっそのこと放送は無視しちゃえ!とテキストだけ読んでます。

 今回は,学校で国語をどう教えるか,ということを考えます。面白いです。そうだよな,国語の先生って国語が得意だから,「感じ」で教えちゃうよな。読みながら,ウンウンとつい頷いちゃいました。

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2004年を振り返る[Stadium編・10月]

 毎度ご愛読ありがとうございます。
 まだブログを始めて間もないので,なかなかうまく使いこなせていません。
 ここの本文以外にも,「Book」のコーナー(今日付けでは左側の列)など,いろいろと充実させていく予定です。あくまで予定は未定ですが。

 人に見せることを意識していないですが,結構いろいろな人が寄ってきてくれます。意外な人からトラックバックを受けて,正直ビックリしてます。
 ビックリしても自分のスタンスはさほど変えずに,呑気に更新してますが。

 2004年を振り返る,Stadium編もいよいよ10月分まで行きました。あと少しです。


Stadium 04-32
04/10/04
Xリーグ・東地区Week3
オール三菱ライオンズ(0-20)鹿島ディアーズ
@東京ドーム
 オール三菱ライオンズは,良くも悪くも団結力のある仲良しさんチーム。今回は,その仲良しさんチームが,ミスをしても「まぁまぁ,いいじゃない。大丈夫大丈夫。」となぁなぁで済ませた,そんな印象を受けました。
 そこに漬け込んだ鹿島(「かしま」ではなく「かじま」と読んでください。)は凄い。この強さでプレイオフも・・・と思ったのですが,なかなかプレイオフに弱いんだよねぇ,鹿島。


Stadium 04-33
04/10/17
J1 2ndステージ第9節
FC東京(0-0)ジュビロ磐田
@国立霞ヶ丘競技場
 試合終了後,ゴール裏のFC東京サポからは「シュート練習っ!!シュート練習っ!!」の声が響いてきました。ジュビロとは言え,10人なんだからさぁ・・・。


Stadium 04-34
04/10/28
プロ野球マスターズリーグ
東京ドリームス(3-3)名古屋80デイザーズ
@東京ドーム
 今まで,東京に勝ったことのない名古屋。今度こそ!の思いを胸に対戦しますが,引き分けどまり。
 今季からマスターズリーグの試合が半減。地元東京では各チームと1試合しか対戦しません。ちょっと寂しい気もしますが,その分,地元開催では足を運ぶよう努力します。
 このマスターズリーグの選手の特集,この正月,深夜のテレビでドキュメンタリーやってました。東京の村田兆治投手,増本宏投手,名古屋の郭源治投手,大阪の小田真也投手などを取り上げてました。大阪の小田投手,実家和歌山県新宮市に戻ったんですね。飲食店を閉店して何処にいったのかと心配していたんですが。ちと安心。

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2004年を振り返る[Stadium編・9月]

 「今年を振り返る」を改題しました。年も改まったので。
 2004年を振り返っていきます。

Stadium 04-25
04/09/04
Jリーグ ヤマザキナビスコカップ準々決勝
 FC東京(4-1)ガンバ大阪
@国立霞ヶ丘競技場
 雨中の中の決戦。試合開始が15分遅れました。その中で見事に勝利。2002年の雪辱を果たしました。


Stadium 04-26
04/09/11
Jリーグ 2ndステージ 第4節
FC東京(3-1)ヴィッセル神戸
@味の素スタジアム
 PK2本はラッキー。阿部の投入がピタリときいた。


Stadium 04-27
04/09/13
Xリーグ・東地区 Week1
五洋建設パイレーツ(17-20)学生援護会ROCBULL
@東京ドーム
 残り時間0秒で逆転のタッチダウン。興奮の試合。見に行ってよかった。
 Xリーグは,対戦カードによって,大味な試合になる場合がある。互角の力のチーム同士の試合に行くと面白い。


Stadium 04-28
04/09/15
Xリーグ・中地区 Week1
オービックシーガルズ(27-24)富士通フロンティアーズ
@東京ドーム
 富士通の力にかげりが。ミスもあり,攻撃が単調。来季以降どう巻き返しを図るか。


Stadium 04-29
04/09/21
プロ野球パシフィックリーグ
西武ライオンズ(5-6)千葉ロッテマリーンズ
@西武ドーム
 潮崎哲也,引退試合。彼の最後の登板にギリギリ間に合った。


Stadium 04-30
04/09/23
Jリーグ 2stステージ 第6節
FC東京(1-0)浦和レッドダイヤモンズ
@味の素スタジアム
 FC東京の試合で,私が見た今季最高のゲーム。試合開始前からサポーターの応援合戦等感動しました。


Stadium 04-31
04/09/26
Jリーグ 2stステージ 第7節
FC東京(0-1)鹿島アントラーズ
@味の素スタジアム
 選手に集中力無し。鹿島のファウル攻勢に攻撃のリズムが狂ってました。


 9月,Stadiumは7本。一気に攻勢に出ました。9月からXリーグ(社会人アメリカンフットボールリーグ)が始まったおかげで,見に行きたいものが増えました。

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大晦日の紅白は

 視聴率が過去最低だそうで。いろいろとメディアは書き立てています。今回の紅白の視聴率の低さは、単に海老沢会長や悪さしたNHK職員のせいではないと思う。
 確かにあれだけのオリンピックのメダリストを担ぎ出して、感動を再び、と言うのは分からないこともない。だったら、民放各局のオリンピックイメージソングを全部揃えるくらいのことはしてもいいでしょ。せめて、JOCの公式応援歌コキアの「夢がエンジン」を出しても構わないでしょう。今回、視聴者から出場して欲しい歌手を公募し、その中に入らなかったからかもしれないけど…。でも、ちと解せない。
 今回、ヒット曲に恵まれなかった、という事実にも注目したい。2004年はヒット曲が少なく、また、全ての世代に知られた曲は「マツケンサンバII」くらい。その不利な状況で4時間強もたせると言うのは無茶と言いものだろう。私の歌える曲が紅白にもっといっぱい出て欲しい。最近の曲もろくに聞かない私が言うのもおこがましいが。
 裏番組の格闘技、頑張りましたねぇ。私は格闘技に精通していないので、何とも言えないですが、曙は大晦日の顔になりそうな気配。ただ心配なのは、嘗ての日テレの年末時代劇のように、ネタ切れ、視聴率低下、終了のようにならなければ良いが。

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2004年の目標は

こんな感じでした。
1 積読の本・CDを何とかする。
 新規に買うのは減らしましたが、それでも、なかなか減りません。去年からNHKテレビ「日本語なるほど塾」のテキストを買うようになりました。そのテキストを読むのに追われて、なかなか新規に読む本は増えません。
2 Screenを50本.Stdiumを50試合.Stage20本を鑑賞・観戦する。Stadiumのうち、FC東京のホームゲームは完全制覇。
 結果から言うと、Screenは50本ちょうど.Stdium38試合.Stageは22本とStadiumだけ目標に届きませんでした。残念。Stadiumはやはり、試合日程と私の休みが重ならないのが辛いところ。
3 手帳を真っ黒にする。
 これは、まあまあ、と言うとこかな?200日強、約6割の部分に何かしら書いてあります。Screen.Stdium.Stageのデータの他、訪れた博物館やイベントのデータ等、私の記憶の一助となるものが書いてあります。
 他の人が読んで役立つかは分かりませんが。

 2004年からかな?各月の目標を立てたのは。各月の目標達成度は以下のとおり。
1月:この月、1ヶ月で5冊本を読む。
 なんだかんだと言いながら3冊しか読めなかった。
2月:お散歩企画の実施。
 この頃は自分でお散歩ルートを作って散歩してました。2月22日に亀戸から隅田川を通り向島まで約12kmさっぽしてきました。
3月:Jリーグ開幕戦に行く。
 開幕戦、行ってきました。3月13日(土)FC東京vsアルビレックス新潟の試合を見ました。感動だった。
4月:大学のゼミ担当教授の墓参りに行く。
 毎年4月29日に墓参りに行く予定でしたが、そのゼミのメンバー一人が結婚式を挙げたのでそっちに参加しました。
5月:東西落語研鑽会に行く。
 無事に行きました。この月の東西落語研鑽会は、桂文枝の落語を見ました。
6月:休みの日には休む。
 交替制勤務の今の職場、なかなか休みの日に休むことができないときがあります。そこでこんな目標を立てましたが、無事休みました。
7月:映画を5本見る。
 なかなか映画を見に行くチャンスの無かった月でしたが、大銀座落語祭で映画の上映会があり、上手く滑り込めました。ラッキー。で、5本見ることができました。
8月:長谷川町子美術館に行く。
 8月の長谷川町子美術館は、「サザエさん展」。行ってきました。私のうちも建ててきました。
9月:誕生日には仕事しない。
 しっかりと仕事してました。
10月:Xリーグを観戦する。
 1試合だけ見ることができました。
11月:ボジョレー・ヌーヴォーを飲む。
 いつも通り2軒をはしごしました。
12月:メールマガジンを発行する。
 このブログを始める前、メールマガジンを発行してました。その発行間隔が空きすぎましたので、発行しました。でも最終号でした。ブログに移行したためです。

 こうして、各月の目標は12個中9個達成しました。しかし、達成したと言っても、各月の目標は、簡単なものですが。
 今年は多少難しめにしてみました。果たして2005年はうまくいくかな?

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